(豆知識)お食い初め後の残った御膳はどうするの?

 

お食い初め 料理メニュー(イラスト)

 

お食い初めの食べさせる真似をした後の残った食事は、お祝いした皆さんでおいしくいただきましょう

お食い初め 御膳の料理

お食い初めを行なっている時は、食べる真似をさせつつ、パパやママ、おじいちゃん・おばあちゃんは写真を撮ったり、ビデオを撮ったりして、記念の日を楽しまれることと思います。

 

もちろん、赤ちゃんはまだお食い初めで用意したものを食事としては摂れないので、残った各御膳・食事のものは、お食い初めに参加したご家族の皆さんで、美味しく食べて下さい。

 

残ったものを処分してしまうのはもったいないですし、お食い初めの時から食事ができることに対する感謝の気持を大切にしたいですよね。

 

尾頭付きの鯛は、その場で食べるのもよし、身を丁寧にとっておいて、鯛めしにして晩ご飯など別の食事の際召し上がってもいいでしょう。

 

※アンケートご協力ください。回答後すぐに結果がご覧になれます

 

 

※せっかくの御膳、お食い初めと歯固めの儀式の後は、お祝いしたみんなでおいしくいただきましょう(^^)

 

お食い初め用に食器を購入したり、贈り物で頂いた場合は、今後の赤ちゃんの離乳食や食事などでも使ってもいいです。1歳の誕生日など特別な記念日にも食器として使うこともできます。

 

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